黒田清隆の解説 - 小学館 大辞泉

[1840~1900]政治家。鹿児島の生まれ。戊辰 (ぼしん) 戦争で官軍参謀として五稜郭 (ごりょうかく) を攻撃。明治維新後、北海道開拓長官。日朝修好条規を締結。明治21年(1888)首相に就任、大日本帝国憲法の発布に当たったが、条約改正交渉失敗のため辞職。

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政治家
出生地
薩摩国鹿児島郡新屋敷通町(現・鹿児島県鹿児島市新屋敷町)
生年月日
1840年11月9日 さそり座
没年月日
1900年8月23日(享年59歳)
別表記
黑田清隆 仲太郎 了介

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