古代・中世、官途に就いたり、弟子として入門したり、家人 (けにん) として従属したりする際、貴人・長上・師匠に身分証明として送る自分の姓名を書いた名札。名付 (なづ) き。名書 (なぶみ) 。二字 (にじ) 。

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