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歌舞伎舞踊常磐津 (ときわず) 。宝田寿助作詞、5世岸沢式佐作曲。天保7年(1836)江戸市村座初演。平将門の娘、滝夜叉が遊女となって大宅太郎光国に近づき、色仕掛けで味方にしようとするが見破られ、妖術で闘う。通称「将門 (まさかど) 」。

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