《「栴檀林 (せんだんりん) 」の略。僧の集まりを栴檀の林にたとえたもの》

  1. 仏教の僧徒の学問修行の道場。室町末期から行われ、江戸時代の浄土宗関東十八檀林は有名。

  1. の異称。

  1. 談林風」「談林派」の略。

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出典:青空文庫