• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

相撲の手の一。四つに組んだ体勢からさらに踏み込み、相手の内股 (うちまた) を自分の片股 (かたもも) にのせてはね上げ、つりぎみに振り回して投げる。上手をひいた側の足で投げるのが上手櫓。差し手の側の足で投げれば下手櫓。

[生活/スポーツ]カテゴリの言葉