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久生十蘭の解説 - 小学館 大辞泉

[1902~1957]小説家。北海道の生まれ。本名、阿部正雄。フランスで演劇を学び、帰国後探偵小説を書き始める。推理、歴史、ユーモアなど幅広い分野で執筆、「小説の魔術師」と呼ばれた。「鈴木主水 (もんど) 」で直木賞受賞。他に「母子像」「魔都」「肌色の月」など。

久生十蘭の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
北海道函館市
生年月日
1902年4月6日 おひつじ座
没年月日
1957年10月6日(享年55歳)
別表記
阿部正雄

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