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  1. 詩歌で、いくつかの題の中からくじで探り取った題によって作ること。さぐりだい。

  1. 寺院で経典を論議するとき、論題を選定し、問答後にその論旨の可否を評定する役僧。題者。探題博士。

  1. 鎌倉室町幕府の職名。遠隔の要地において、その地方の政治・軍事・裁判などをつかさどった。六波羅探題鎮西探題九州探題奥州探題など。

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