1. 金属・陶器・ガラスなどで小さい釣鐘の形に作り、その中の舌に風を受ける羽や短冊をつけた鈴。軒下につるし、鳴る音を楽しむ。 夏》「―の音を点ぜし軒端かな/虚子

  1. 置き碁で、井目 (せいもく) の四隅の星に置いた石に添えて、対角線上のすぐ外側の三三の位置に置く石。

出典:青空文庫

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