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《キツツキが木をついばんだ跡に似るところから》白・萌黄 (もえぎ) ・紫などの色糸をまだらに組む紐 (ひも) の組み方。鎧 (よろい) の威 (おどし) や刀の下げ緒、掛け軸の紐などに用いる。啄木打ち。

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