• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

読本 (よみほん) 。5巻。近路行者 (きんろぎょうじゃ) (都賀庭鐘)作。寛延2年(1749)刊。中国の白話小説を翻案した9編からなり、読本の祖といわれる。

[文学/江戸時代までの作品]カテゴリの言葉