動詞「いせる」の連用形から》裁縫技法の一。洋服袖山、たびのつま先などを縫うとき、長短2枚の布の長い方を縮めて丸みやふくらみを出すこと。

旧国名の一。現在三重県大半伊勢神宮鎮座の地として古くから開けた。勢州 (せいしゅう) 。
三重県東部の市。旧称の宇治山田市を昭和30年(1955)に改称伊勢神宮の鳥居前町として発展伊勢志摩国立公園の表玄関。平成17年(2005)11月、二見町・小俣町・御薗町と合併。人口13.0万(2010)。

出典:青空文庫

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2023年5月