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  1. 全体を六等分に切ること。また、その切ったもの。

  1. 写真の印画紙の寸法の一。20.3×25.4センチの大きさ。六つ切り判。

  1. 江戸時代、武家や寺院の門限が暮れ六つ(午後6時ごろ)であったこと。

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