鎌倉時代、母屋から続く東西の廊に設けられた、警備・宿直のための武士の詰め所。→遠侍 (とおさぶらい) 外侍 (そとさぶらい) 

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代]カテゴリの言葉

出典:青空文庫