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懸河之弁の解説 - 学研 四字熟語辞典

よどみなく、ほとばしるような弁舌のこと。
注記
「懸河」は、傾斜がきつくて激流になっている川のこと。「弁」は、弁舌。激流のような勢いの弁舌の意から。「立て板に水」と同意。
出典
『隋書ずいしょ』儒林じゅりん・序
類語
一瀉千里いっしゃせんり