1. 平安・鎌倉・室町時代に、改元・年始・譲位・代替わりなど、すべて事が改まったとき、初めて天皇に奉る政務上の文書。

  1. 武家で、年始・代始めなどのとき、初めて出す政務上の文書。

  1. 賦税を怠らないように農民に与える定書 (さだめがき) 

  1. 書き初め。 新年》

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