• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

歌舞伎狂言。世話物。6幕。河竹黙阿弥作。元治元年(1864)江戸市村座初演。柳亭種彦の読本「浅間嶽面影双紙 (あさまがたけおもかげそうし) 」を脚色したもの。通称「時鳥 (ほととぎす) 殺し」「御所五郎蔵 (ごしょのごろぞう) 」。

[演劇・映画/歌舞伎・浄瑠璃の作品]カテゴリの言葉