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清濁併呑の解説 - 学研 四字辞典熟語

度量が大きく、どんなものでも受け入れること。澄んで清らかなものも濁っているものもかまわず一緒に呑みこむという意味。よいことも悪いことも、あるがまま認めて分け隔てしないこと。その心の広さ。
注記
「清濁せいだくあわせ呑む」と読み下す。

キーワード[度量が広い]の四字熟語