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生死之境の解説 - 学研 四字熟語辞典

生きるか死ぬかの分かれ目。
注記
重病などで、死にかけている状態をさすことが多い。
用例
腦震盪を起して人事不省のまま二三週間生死の境をさまよつてゐた。〈南部修太郎・死の接吻―スウェーデンの殺人鬼―〉
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