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一業所感の解説 - 小学館 大辞泉

仏語。人はいずれも、同一の善悪の業 (ごう) ならば同一の果を得るということ。共業共果 (きょうごうきょうか) 。

「―の身なれば、先世の芳縁も浅からずや」〈平家・三〉

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