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書画骨董の解説 - 学研 四字熟語辞典

書道と絵画と古美術の総称。
用例
亭主が云うには手前は書画骨董しょがこっとうがすきで、とうとうこんな商買を内々で始めるようになりました。〈夏目漱石・坊っちゃん〉

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