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一望無垠の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典

一目でかなたまで広々と見渡されること。見晴らしのよいたとえ。また、広々として見渡される美しい景色のたとえ。▽「無垠」は果てしないこと。「垠」は地の果て。「一望いちぼうはてし」と訓読する。
類語
一望千頃いちぼうせんけい 一望千里いちぼうせんり 天涯一望てんがいいちぼう

一望無垠の解説 - 学研 四字辞典熟語

ひと目ではるか遠くまで限りなく見渡せること。また、そのような美しい景色のたとえ。
注記
「垠」は、地の果て。「無垠」は、果てしないこと。「一望垠はてし」と読み下す。
類語
一望千里いちぼうせんり

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